現在、大牟田市の道の駅「花ぷらす館」で展示中の、部長作『炭鉱電車と天使が見守る町』。当初予定されていた部長訪問は、コロナ禍を鑑みて中止となったが、その代わり(!?)に、急遽、部長の手による「クリスマス仕様」の新編成が登場。凸型電機に客車2両が続く往年の炭鉱電車の最後尾には、クリスマス仕様の「キラキラ花電車」が連なる豪華編成。29日までの限定ゆえに、近くにお越しの際は、ぜひご覧あれ。
(道の駅「大牟田」花ぷらす館 http://hanapluskan.com)

現在、大牟田市の道の駅「花ぷらす館」で展示中の、部長作『炭鉱電車と天使が見守る町』。当初予定されていた部長訪問は、コロナ禍を鑑みて中止となったが、その代わり(!?)に、急遽、部長の手による「クリスマス仕様」の新編成が登場。凸型電機に客車2両が続く往年の炭鉱電車の最後尾には、クリスマス仕様の「キラキラ花電車」が連なる豪華編成。29日までの限定ゆえに、近くにお越しの際は、ぜひご覧あれ。
(道の駅「大牟田」花ぷらす館 http://hanapluskan.com)
東京・池袋マルイで開催された、ビッグコミックスピリッツ創刊40周年記念「伝説の4コマギャグ漫画展」にて行われた「スペシャルトークショー」。コロナ禍の中、ソーシャルディスタンスを保ってのイベントということで、壇上も客席もまばらにならざるを得なかったが、それだけに少数精鋭で、最後のプレゼントじゃんけん大会も「高当選率」に。参加された方は(そして登壇した吉田戦車・中川いさみ両氏、そして当社部長も)高コスパイベントに満足した模様。

現在、東京・池袋マルイで開催中のビッグコミックスピリッツ創刊40周年記念「伝説の4コマギャグ漫画展」。その一環で20日に行われる「スペシャルトークショー」(吉田戦車&中川いさみ登壇)の司会に、当時の編集担当ということで、部長が抜擢された。早速、当日に備えて、現在行われている事務所の片付けもそこそこに、当時の「お宝」を探し始めた次第。

早逝の漫画家・三隅健さんの作品を、出版活動・展覧会開催など、様々な形で広めていこうとする任意団体「ムルチの森」。その代表も務める部長は、部活スタートを機に、団体の所在地を「部室」内に移転させることを決定。

仕事の環境以上に、遊び(提案)場としてのショーケース機能を重視する部室。打ち合わせスペース脇には、部長がかつて(忙しかった頃?)作成したミニジオラマ(東武伊香保軌道風)、そして、副部長がブロックで作成した「ストラト★ダンサーズ」が並ぶ。儲け話に花が咲くとは思えないが、雑談には事欠かないだろう。
