クラウドファンディング 目標の50%を突破!

皆様にご協力いただいているクラウドファンディング「窮地のJR木次線、出雲坂根に漫画で力を!木次線応援コミックス制作へ」が目標額の50%(150万円)を突破しました!

皆様のご協力はもちろんのこと、暖かいメッセージもたくさんいただき、心より感謝申し上げます!

残り34日、12月28日現在で55%(1671,000円)に到達しています!

ただ、ここからが正念場だと思います。金額のご支援はもちろんのこと、クラウドファンディングのSNSなどでの拡散も支援につながっていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!

窮地のJR木次線、出雲坂根に漫画で力を!木次線応援コミックス制作へ
https://readyfor.jp/projects/sakanecomic

朝日新聞でクラファンが紹介されました。

本日付の「朝日新聞デジタル」にて、15日「木次線まつり」会場で発表された部長・江上によるクラウドファンディングの詳細が紹介されました。
「木次線「新作漫画で応援を」クラファン、スタートへ」朝日新聞デジタル(2024年12月18日付)

クラウドファンディングは、12月18日18時現在で32%(964,000円)に到達しています!ありがとうございます。引き続き、皆様のご支援よろしくお願い致します。

窮地のJR木次線、出雲坂根に漫画で力を!木次線応援コミックス制作へ
https://readyfor.jp/projects/sakanecomic

(部長代理)

クラウドファンディング発表会(木次線まつり)

先日、お伝えしました部長・江上によるクラウドファンディング『窮地のJR木次線、出雲坂根に漫画で力を!木次線応援コミックス制作へ』の発表会が「木次線まつり」(島根県・雲南市・チェリバホール)で行われました。

お子様からご年配の方まで大勢の方にお越しいただき、ありがとうございました!感謝の気持ちでいっぱいです。一部ですが、動画もありますので良かったら見てみてください。

カウントダウンは若干失敗してしまいましたが、すぐに最初の支援者が現れ、その後次々と支援の輪が広がっていくのを目にして、感動しました!

クラウドファンディングは、12月16日現在で27%(811,000円)に到達しています!

しかし、達成まではまだまだ、これからが本番です。皆様のご支援よろしくお願い致します。

窮地のJR木次線、出雲坂根に漫画で力を!木次線応援コミックス制作へ
https://readyfor.jp/projects/sakanecomic

会場で使用した動画は奥出雲のケーブルテレビ『ジョーホー奥出雲』で放送される他、YouTubeでも公開しています。

クラウドファンディングを拡散していただくときにご使用していただいても構いません。
拡散も支援につながっていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!

クラウドファンディングの内容が発表されました

12月15日(日)11時、JR木次線木次駅前「チェリバホール」で開催中の「木次線まつり2024」会場内で、江上による新たなクラウドファンディングの内容が発表されました。

「窮地のJR木次線、出雲坂根に漫画で力を!木次線応援コミックス制作へ」
・目標金額 3,000,000円
・支援募集は1月31日(金)午後11:00まで

詳細は公式ページ、または後日発信される江上のSNS等でご確認ください。(部長代理)

12/15(日)木次線まつりに江上が参加します

2024年12月15日(日)に開催される「木次線まつり 2024」に今年も江上が参加します。
11時〜 新たなクラウドファンディングの内容発表

13時 楠木戦シンポジウム「未来へ続く木次線」パネリスト

それ以外は、自作「巨大出雲坂根スイッチバックジオラマ」の運転解説をしたり会場内におります。
当日は気軽にお声がけください。(部長代理)

新たなクラウドファンディングをスタートします

このたび、江上の運営するプロジェクト専用エックス「出雲坂根スイッチバックを…プロジェクト<公式>」にて、新たな活動の予告が解禁されました。

「12月15日(日)午前11時より新たなクラウドファンディングをスタートさせます。今回は「木次線、そして出雲坂根を応援する新作コミックスの制作」です。漫画の力で鉄路を元気にする試み、そう簡単なことではないと思います。ぜひぜひお力をお貸しください。」(12月9日付 エックス投稿より)

また、江上個人のFacebookでも以下の投稿がされました。

「皆様、一昨年の「鉄道漫画展@奥出雲」の開催に関して、クラファンへのご支援、そして現地への来訪等でお世話になりました。

昨年には「奥出雲おろち号」も運転終了し、より厳しい状況を迎えております木次線、出雲坂根スイッチバック。しかし指をくわえて見ているわけにもいかず、せっかく自分が漫画編集であることから、こんなクラファンを立ち上げるようと考えております。開始は12月15日。スタートイベントは同日、木次駅前のチェリヴァホールで行われる「木次線まつり」会場で行い、僕も参加させていただきます。漫画一本で路線の運命が変えられるわけないという正論もありますが、やれることを各人がやるしかないという気持ちで、僕も頑張らせていただきます。ご無理なき範囲でのご支援を宜しくお願い致します。」(12月9日付 FB投稿より)

クラファン発表当日の12月15日(日)は、JR木次線木次駅前のチェリバホールにて、「元気いっぱい!木次線まつり2024」が行われ、江上は終日会場にいる予定です。今回のクラファンの内容発表も行われる予定です。

12月15日(日)午前11時をお待ちください。(部長代理)

本日発売「東京人」2025年1月号で『スイッチバック大全』が紹介されました

本日12月3日(火)発売、東京の魅力を模索する総合誌「東京人」2025年1月号(都市出版株式会社)川本三郎氏の連載「東京つれづれ日誌」にて、『スイッチバック大全』(誠文堂新光社)が紹介されました。

今回のテーマは「知られざるスイッチバックの世界。」。『スイッチバック大全』を読んで急にスイッチバックに乗りたくなった。という川本氏の素敵な旅日誌です!ぜひご覧ください。

スイッチバック大全』好評につき重版出来して絶賛販売中です!!!全国のスイッチバックやその跡地を数多くの写真や図を使い詳細に解説しています!川本氏のように読んでからお近くのスイッチバックやその跡地を訪れてみてはいかがでしょうか?
(部長代理)

『スイッチバック大全』好評につき重版出来決定!詳細はこちら